調の相談先を、

ひとつ

法人に必要な調査サービスを包括的にご提供。

弁護士・
元公安も関与

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法人調査
専門

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調査の必要性
〜法的対応

調査の必要性
〜法的対応

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法人向けサービス一覧

企業活動の中では、取引先の確認、社内トラブルへの対応、関係者の実態把握など、
表面上の情報だけでは判断できない場面があります。
光武商事では、法人のお客様を対象に、行動調査をはじめとした各種調査サービスをご提供しています。

行動調査

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行動調査

従業員や関係者の行動実態を確認したい場合に行う、法人向けの基本調査です。
不審な動きがある、就業実態に違和感がある、社内だけでは事実確認が難しい。
そうした場面で、対象者の動きや接触状況、訪問先、行動の傾向などを把握し、企業として必要な判断材料を整理します。

「行動調査」に関して詳細を見る

こんなケースでご相談いただいています

こんなケースでご相談いただいています

  • 従業員の不審な行動について事実確認をしたい
  • 勤務実態や行動状況を把握したい
  • 社内トラブルの背景を確認したい
  • 関係者の接触状況や動きを確認したい
把握しやすいこと

把握しやすいこと

  • 対象者の行動の事実確認
  • 行動パターンや接触状況の把握
  • 社内対応の前提となる確認材料の整理

関連コラム

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信用調査・DDサービス

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信用調査・DDサービス

M&A前や重要な取引開始前に、相手先企業や関係者の実態を確認するための調査です。
公開情報だけでは判断しきれない場面で、信用面・実態面の確認材料を整理し、意思決定の精度を高めるために活用されます。
特に、M&A、新規取引、継続契約の見直し、提携判断など、判断ミスの影響が大きい局面で重要になる調査です。

「信用調査・DDサービス」に関して詳細を見る

こんなケースでご相談いただいています

こんなケースでご相談いただいています

  • M&A前に相手先の信用面を確認したい
  • 取引開始前に企業や代表者の実態を把握したい
  • 契約判断の材料をそろえた
  • 相手先の説明内容に不安があり、事前に確認したい
把握しやすいこと

把握しやすいこと

  • 相手先の信用確認に必要な基礎情報
  • 契約・提携判断前の確認材料
  • 継続取引の是非を考えるための実態把握

関連コラム

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取引先の実態調査

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取引先の実態調査

取引先や契約先について、実際の利用状況や運営実態を確認したい場合の調査です。
申告内容と実態が一致しているか、契約目的に沿った利用がなされているか、継続取引や管理判断の前提となる情報を把握します。
不動産関連の利用実態確認や、契約先の稼働状況確認など、法人間取引の中で実態確認が必要になる場面に対応します。

「取引先の実態調査」に関して詳細を見る

こんなケースでご相談いただいています

こんなケースでご相談いただいています

  • 取引先の実態を確認したい
  • 契約内容と実際の利用状況に差がないか見たい
  • 継続取引の判断材料を集めたい
  • 名目と実態が一致しているか確認したい
把握しやすいこと

把握しやすいこと

  • 契約先・関係先の運営実態
  • 利用状況や活動状況の確認
  • 継続・見直し判断に必要な情報整理

関連コラム

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役員・関係者調査

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役員・関係者調査

企業経営や重要な取引判断に関わる人物について、必要に応じて事実確認を行う調査です。
役員や主要な関係者に関して、企業判断に影響する可能性のある事柄を、必要な範囲で確認し、判断材料を整えます。
人に関わる判断は、企業にとって慎重さが求められる領域です。感覚や印象ではなく、確認可能な情報を整理することが重要です。

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こんなケースでご相談いただいています

こんなケースでご相談いただいています

  • 役員に関する事実確認を行いたい
  • 重要な関係者の行動実態を把握したい
  • 経営判断に必要な確認材料を整理したい
  • 社外関係者に関する不安要素を確認したい
把握しやすいこと

把握しやすいこと

  • 判断に関わる人物の行動面の確認
  • 企業判断の前提となる事実情報
  • 関係継続の可否を考えるための材料整理

関連コラム

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社内不正・社内不倫調査

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社内不正・社内不倫調査

社内で起きている問題について、推測ではなく事実ベースで状況を確認したい場合の調査です。就業環境や組織運営に影響がある事案では、対応を急ぐ前に、まず事実関係を把握することが重要になります。
社内不倫に限らず、不正や規律上の問題、関係性に起因するトラブルなど、組織内で慎重な対応が求められるケースでご相談いただいています。

「社内不正・社内不倫調査」に関して詳細を見る

こんなケースでご相談いただいています

こんなケースでご相談いただいています

  • 社内不倫の事実関係を確認したい
  • 社内不正の兆候があり、実態を把握したい
  • 組織運営に影響する問題の背景を確認したい
  • 対応判断の前に客観的な確認をしたい
把握しやすいこと

把握しやすいこと

  • 問題の事実関係の確認
  • 関係者の行動や接触状況の把握
  • 社内対応を検討するための前提情報

関連コラム

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私たちが選ばれる理由

Reason 01

調査品質が高い(証拠の“厚み”を作れる)

ツミトルは1案件ごとに設計と実行の密度を上げ、証拠の厚みを作ることに集中します。社内不正は「事実」だけでなく、時系列の連続性と客観性が揃ってはじめて判断材料になります。

  • 状況に合わせて体制・動線・記録ポイントを最適化
  • 客観性・再現性を重視した記録(言い逃れされにくい形)
  • 報告書の整合性まで含めて、判断に耐える材料に仕上げる

Reason 02

弁護士共有前提の「使える報告書」まで一気通貫

調査で“分かった”だけでは、社内の意思決定は進みません。調査法人ツミトルは、弁護士共有や社内対応(処分・是正・取引判断)に使える形に整えて納品します。ここまで、費用の内で取り組ませていただきます。

  • 時系列 × 証拠番号で整理(後から見返して説明しやすい)
  • 要点サマリー付き(会議・稟議で使いやすい)
  • 必要に応じて弁護士とのやり取りも代行(社内工数を圧縮)
弁護士・元公安顧問が、調査設計の段階から連携

Reason 03

弁護士・元公安顧問が、調査設計の段階から連携

調査会社の”質”は、現場の動きだけでは決まりません。調査法人ツミトルには、弁護士が取締役として、元警察(公安部門)出身者が顧問として関与しています。法的判断・証拠評価の視点が、調査設計の初段から組み込まれています。

  • 取締役である弁護士が証拠を初期から監修
  • 元公安部門出身顧問が、調査設計・記録方法の精度を担保
  • 「現場で動ける」「法的に使える」両方を備えた体制で納品

ご利用の流れ

ご雑談 〜 契約

step

01

無料相談・必要性の判断

状況整理 / 目的確認 / 調査のメリット・デメリットを包括的に提示
/ 依頼すべきかを一緒に判断

step

02

調査設計・概算見積

必要最小限の範囲で、期間・体制・取得したい証拠を設計

step

03

対面契約・着手準備

法的要件に基づき対面で契約/調査員手配・下見・段取り確定

調査 〜 記録

調査 〜 記録

step

04

事前調査・準備(情報収集・体制構築)

対象・案件に応じた事前情報収集 / 現場・状況確認 / 調査手順の最終確定

step

05

本調査(一次情報・証拠の取得)

案件目的に合わせた手法で、証拠・情報を取得(進捗は都度共有)

step

06

整理・記録(証拠管理)

取得データを証拠番号で管理し、報告書化の土台を作成

報告 〜 弁護士接続

報告 〜 弁護士接続

step

07

報告書納品(写真付き時系列)

「いつ・どこで・何が」を整理したレポート+データを納品

step

08

弁護士連携・対応代行(必要時)

顧問弁護士/連携弁護士への共有・調整、次の対応に接続

実際にあった例をご紹介

建築業

直行直帰の実態
を証拠で見える化

  • 日報と実態がズレている気がする
  • 社内で証拠が取れず注意も処分もできない
  • 勤務実態を“時系列の一次証拠”として可視化
  • 社内判断に使える報告書で、是正・配置転換・指導など次の打ち手が決まる

介護
施設

買収前の潜在リスクを、
言い逃れできない形に

  • 開示数値に違和感があるが、確証が掴めない
  • 買収後に、違反や追加コストを抱え続ける
  • 偽装や違反の実態を特定し、証拠化の設計ができる
  • 潜在リスクの可視化で、投資判断の精度が上がる

会社情報

運営会社

光武商事株式会社

所在地

本店  
東京都目黒区目黒1-4-16 目黒Gビル10F

大阪支店
大阪府〇〇

事業内容

法人向け行動調査(社内不正・勤務実態・情報漏えい等)
報告書作成
必要時の弁護士連携支援

顧問弁護士

SAKURA法律事務所

※本ページの内容は、安心してご相談いただくための情報開示です。案件内容・社内状況は守秘のもとで取り扱います。

よくある質問

q

社内に知られずに進められますか?

a

はい。秘密保持を最優先に進行します。
連絡方法・連絡時間帯・窓口の一本化など、社内で気づかれにくい運用を事前に取り決めた上で進めます。
状況に応じて、関係者を最小限にする進め方もご提案します。

q

確証がなくても相談できますか?

a

はい、可能です。「違和感がある」「状況が整理できていない」段階でもご相談ください。お話を伺った上で、調査が必要か/不要か、必要ならどこまで確認すべきかを一緒に整理し、進め方をご提案します。

q

どのようにして、料金は決まりますか?

a

サービス内容によって異なりますが、基本的には「調査員の稼働時間」と「移動費などの状況にお応じて掛かるもの」です。具体的な内容に関しては法人向けサービスページをご確認ください。

q

違法になりませんか?

a

適法範囲で実施します。探偵業法等の法令に基づき、**違法行為(住居侵入・盗聴・不正アクセス・なりすまし・違法なGPS取付など)**は行いません。実施前に、目的・範囲・方法・リスクを説明し、適法な手法で対応します。

q

どのくらいの期間で着手できますか?

a

案件の内容と調査員の稼働状況によりますが、緊急性が高い場合は最短で当日着手のご相談も可能です。まずは状況を伺い、着手可能日と段取り(契約手続き含む)を具体的にご案内します。

q

報告書はどんな形式ですか?

a

時系列(日時・場所・行動)に沿って整理した報告書を作成します。写真を添付し、状況が分かるようにまとめます。あわせて、取得した写真・動画データはデータ便等で共有します(案件により内容は異なります)。

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